セブン-イレブンの社会・環境活動

[取り組み4]減らす 床のピカピカで??が減る!

床のピカピカで電気使用量を減らします!

それぞれのエリアも採光量に合わせて明るさを自動制御!センサー「明るさ」を感知して、店内の明るさと看板のオン・オフを自動制御省エネタイプのHf型蛍光灯 光を反射するセラミック床材
既存店の蛍光灯の本数 85本→(約17%省エネ ※2006年比)→新店の蛍光灯の本数 54本1店舗当たりの電気使用量を年間約5,800kwh(CO2換算で約2.2t-CO2)削減

セブン-イレブンのお店の床はいつもピカピカ。これはお店のオーナーさんがいつも一生懸命磨いているから・・・だけではありません。

店内の照明がよく反射して、店内を明るく保てるように、セラミックタイルを採用しているからなんです!

このピカピカの床のおかげで、店内の蛍光灯を大幅に減らすことができました。

もちろん照明も、省エネタイプ(Hf型蛍光灯)で高出力型。店内の場所によっても照度を調整し、最小限の電力で十分な明るさが確保できるようになっているんです。

このW効果で、1店舗当たりの電気使用量を年間約5,800kwh(CO2換算で約2.2t-CO2)削減することができました!

スマートセンサー導入で電気の「見える化」?

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