セブン-イレブンの社会・環境活動

[取り組み8]くりかえし使う こんなものまでくりかえし使う?

お店まるごと再利用?! リユース型店舗

ゴンドラ、什器、建材の再利用 リユース型店舗への取り組み

セブン-イレブンでは店舗の建て替えや営業終了に伴って閉店することがあります。

でも閉店する店舗には、ゴンドラ(商品陳列棚)や什器、建物としてもまだまだ使えるものがたくさん。

そのまま捨ててしまうなんて、もったいないと思いませんか?

ゴンドラや什器の再利用はもちろんのこと、さらにセブン-イレブンでは、店舗閉店にともなって生じる建設廃棄物を削減するため、2001年10月から、再利用できる鉄骨やリサイクルできるサッシを使った「リユース型店舗」の建設を開始。2010年秋に初の「移設」によるリユースを実施しました。

今後も引き続き、店舗解体時の廃棄物削減に努めていきます。

「解体」から「設置」まで、店舗の引っ越しの様子を見てみよう!

動画を見る(38秒)

音声が含まれています。音量にご注意ください。

資源に変える 売れ残ったお弁当の行方?

Windows MediaPlayer11

動画をごらんいただくには、Microsoft社のWindows Media Player(無料)が必要です。

前ページへ戻る

取り組み一覧