セブン-イレブン・ジャパンは、経済産業省主催 平成21年度「省エネ大賞」の「省エネルギーセンター会長賞(組織部門)」を受賞しました。

セブン-イレブン・ジャパンは、経済産業省主催 平成21年度「省エネ大賞」の「省エネルギーセンター会長賞(組織部門)」を受賞しました。
全店でIH式おでんウォーマーを採用しています。
ヒーター式に比べ熱伝導効率が良く省エネに貢献、さらに食材をおいしい状態に保ちます。
高効率型の蛍光灯器具と床材に反射率の高いセラミックタイルを使用すること、さらに外光センサーと時間帯調光の組み合わせにより適切な明るさにすることで省エネを実現しています。
サイト内でのご紹介はこちらから→ 減らす取り組み 「床のピカピカで??が減る?」
従来の電気温水器から、冷凍機の排熱を利用し熱交換器で温水にして給湯することで省エネを実現。温暖地の新規店舗から導入を開始しています。
太陽光発電、トップライト、店内照明のLED化で現状の消費電力の30%以上を削減することを目標としています。2010年2月末時点で10店が営業しています。
サイト内でのご紹介はこちらから→ 減らす取り組み 「最新鋭!こんなお店も登場!」
既存店舗の店内照明を適正照度とする為に、全店舗の状態を確認し調光率の変更作業を実施し大幅な省エネとなっています。
15年を経過している空調機を省エネ型の空調機と入れ替えることで省エネを図っています。
「リユース型店舗」の建設を開始、店舗解体時の廃棄物削減に努めています。
サイト内でのご紹介はこちらから→ くりかえし使う取り組み 「こんなものまでくりかえし使う?」